グローバルネットワーク

日本を基点に、 アジアと世界の事業機会 をつなぐ。

必要な時に、動ける現地チームへつなぐ。大切なのは、拠点の数ではなく、案件に必要な人と情報が動くこと。 名古屋で全体を管理し、各市場のパートナーと実行体制を組む。

ネットワーク

名古屋で統括し、現地で動かす。

名古屋をプロジェクトの統括拠点とし、中華圏・東南アジアを中心に案件ごとの実行体制を編成。現地パートナーや供給先との連絡を一本化し、判断、責任、納品の節目を明確にする。

アジア重要市場ネットワーク

名古屋で全体を管理

目標、取引条件、資料、判断の節目を本社で確認し、複数市場で共通の進行基準を設定。

中華圏の現地連携

市場参入、文化・エンターテインメント、デジタル施策に合わせ、現地の言語、制度、チャネルに詳しい協業先を選定。

アジアから世界へ展開

調達、イベント、プロモーション、制作の要件に応じ、案件に必要な市場とパートナーを組み合わせる。

ネットワーク

国際案件の進め方

名古屋で全体を管理

顧客目標、取引条件、資料、判断の節目を本社で確認し、各市場で共通の進行基準を設定。

案件ごとに現地体制を編成

貿易、調達、アーティスト活動、デジタル施策、制作の要件に合わせ、現地事情に詳しいチームを組む。

同じ窓口が納品まで担当

初回相談から公開、現場運営、取引実務の引継ぎまで、責任、進捗、リスク、成果確認を継続管理。

行動指針

信頼は、正確な仕事の積み重ねから。

正確な情報、明確な権限、機密保持、責任分担を、すべての案件の出発点とする。 開始前に資料の出所と使用範囲、判断者を確認。進行中は合意事項と更新履歴を残し、納品時には成果物と次の対応を明確にする。 目立つ言葉ではなく、日々の基本を確実に積み重ねる。

情報を正確に扱う

確認できる情報と最新の資料を共通の基準とし、判断のずれと重複確認を減らす。

役割と権限を明確にする

開始前に担当、権限、判断の節目を確認し、関係者の責任範囲をそろえる。

経緯と成果を残す

重要な判断、進行過程、納品物を記録し、次の運用や協業に使える形で引き継ぐ。

お問い合わせ

まず、課題を聞かせてください。

国際貿易、文化事業、デジタルプロモーション、Web制作。構想段階のご相談にも対応。